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ユメックス株式会社代表取締役社長 後藤一重様 来ロケスタ!

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2014年10月22日

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ユメックス株式会社代表取締役社長 後藤一重様 来ロケスタ!

一重さんと
ユメックス株式会社代表取締役社長 後藤一重様がロケスタにいらしてくれました。


「オリコミ」地域のインフラとして新聞オリコミは重要な役割を果たしております。昨今の地域を軸とした生活の価値変化が訪れている中でオリコミの中でもいかに価値変化をしていくべきであるのか?を後藤様からたくさんの情報とともに共有していただきました。
「主婦の活躍を前面に応援したい!」未来に向けての人的不足の中でいかに主婦の方々が活躍できる環境を増やしていくか?カスタマーとしての主婦にユメックスとしてのオリコミ価値をどうアプローチできるか?メディア作りの変化もたくさん取り組まれているようです。ロケスタとしても企業、お店の採用をお手伝いしている中、タウンワークやフロムエーナビと並行してユメックスをご利用いただいております。
茨城版も電子書籍としても閲覧できますし、ネットでの検索も可能。メディアの多様化にも対応しながらカスタマー、クライアントにお応えしていきます。
合わせてロケスタ1234いいね。越えました!!!ありがとうございます、ここからもよろしくお願い致します。

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平成 19 年の 『労働力調査』 から就業している者の雇用形態についてみると, 男性では雇用者 (役員を除く) のなかで正規の職員・従業員の割合が 25 歳から 54 歳の間は一貫して 70%程度で推移するが, 女性は正規の職員・従業員の割合が年齢の上昇とともに減少し, 反対に非正規労働に従事する者の割合が上昇する。 女性の場合, 非正規の職員・従業員は, 最も若い 15~24 歳で 35.7%, 25~34 歳で 42.4%,68 No. 586/May 2009
日本の女性には, 結婚・妊娠・出産・育児の時期に職業活動をリタイアして, その後, 再び職業に復帰するライフ・パターンが多くみられる。 本研究では結婚・育児等で退職した後にはじめて再就職する際の女性の求職行動と意識について調査を行いその結果を分析した。 結果は, はじめての再就職の際の働き方の選択では, 賃金や雇用の安定性よりも, <労働時間や通勤時間の短さや職場への拘束性の低さ>がより重要な条件となっており, それが満たされると女性の職業キャリアに対する満足度が向上した。 女性の働き方の選択には日本の母親の子育て行動の特徴とされる子との身体的接触及び非言語的コミュニケーションの重視が反映しており, 子との共通の時間と空間を確保する努力があったとみられる。5~44 歳で 54.6%, 45~54 歳で 58.2%となり,以後引き続き 60 歳以降まで上昇していく。これらの統計指標からは, 女性は結婚や出産・育児の時期には, いったん, 職業活動から退き,その後の再就職では非正規労働の働き方が多いことが示される。

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